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八木体制への挑戦状5 ~民主、社民両党、ヘイトスピーチ規制法案を共同提出す [ニュース]

反日ハンター・神功正毅です。
今や大嫌韓時代の真っ只中にあります。
大阪で絶大な人気を誇った橋下徹ですら「あの国のあの法則」に逆らえず当会の当時の会長、桜井誠との会見でゴロツキまがいの本性を見せた挙句、ヘイトスピーチ規制条例を制定しようと目論んだものの「大阪都構想」の是非を問う住民投票で敗れました。
その惨状を見てもまだ懲りないのか、参議院に民主、社民両党がヘイトスピーチ規制法案を共同提出しました。
YAHOO!ニュース/ヘイトスピーチ規制法案提出=民主など
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150522-00000067-jij-pol
<引用開始>
 民主、社民両党などは22日午前、ヘイトスピーチ(憎悪表現)を規制する法案を参院に共同提出した。法案は人種などを理由とする不当な差別的取り扱い・言動によって「他人の権利利益を侵害してはならない」と明記。こうした差別を防止するための基本方針を定めるよう国に義務付けた。罰則規定は盛り込まなかった。
  民主党は与党や他の野党に共同提出を呼び掛けていたが、社民党以外とは合意できなかった。引き続き各党に賛同を促す。 
<引用終了>


これはかつてない規模の当会八木体制への挑戦状です。

もちろんこのような国民の言論・表現の自由を踏みにじる有害無益な法案は何としても廃案に追い込まなければなりません。

当会三重県支部、大分県支部の活躍に期待します。

滋賀支部が衆議院滋賀1区選出の川端達夫(当時)が人権侵害救済機関検討プロジェクトチームの座長を務めていることが発覚して以来滋賀県内で「人権××法案」の成立に反対する街宣を19回
行ったように。

民主、社民両党の代表を輩出した三重県民、大分県民の方々には当会の支部への応援をよろしくお願いします。


2015-05-22 19:35  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
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